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〈あなたの微笑みは薔薇色の鎖・32.5 〉
「こんにちは。久し振りだね」
淡いクリーム色で整えられた部屋の奥。
ロイド心理学の博士であるこの人は、定期メンテナンスの一環で行われるメンタルチェックの担当でもあって、毎年お世話になっている。今日も優しく掛けてくれる声にお辞儀をすると
「お久しぶりです、先生」
「うん。新しいマスターとも上手くいってるみたいで良かったよ」
手元にある事前調査票をチラリと見ながらそう言われて、そういえばあの調査票、どういう事が書いてあるのかちょっと疑問に思う。あれ、対象のロイドは見られないんだよね。
「はい。とても・・・大事に、してくれます」
お爺ちゃんの遺した古い机に向かって、真剣な表情で調査票を書いていたマスターを思い出し、ほんのり温かくて擽ったいような気持ちになりながら一つ頷いた。マスターは本当に、僕をとても大事にしてくれると思う。
「確かに・・・凄く愛されてるみたいだけど。身体は平気?」
「は?え・・・・えぇっ!?」
先生がニコニコしたまま訊いた言葉に一瞬意味が分からなくて、それから“愛されてる”の言葉が指す意味に気づくと、一気に顔が熱くなった。だって、それって・・・
「あの、その・・・どうして?」
「どうして分かるのかって?君、昨日自分が何してたか覚えてない?」
「ボディのメンテナンスですよね?・・・あれ、そういうのも分かっちゃうんですか!?」
昨日行われた身体の不具合検査の間、僕の意識はスリープより一段深い、強制終了した時のような状態になる。検査中は意識が無いから、何をされているのかなんて分からないんだけど・・・
「マスターが変更になる前と大きく数値の変わった箇所がいくつかあったみたいで、ちょっと詳しく調べたようだよ。別に、具体的に何をしてたか、詳細には分からないみたいから安心して」
「ぐ・・・たいてきに、って・・・」
出てこなくてもいいのに“具体的”な事が頭の中に広がってしまった僕が、両手で顔を隠すようにしながら俯いて、やっとそれだけ返すと
「そんなに恥ずかしがらなくても良いよ。マスターに身体ごと愛されるボーカロイドは、沢山いるし」
「・・・同性の、マスターでもですか?」
実はずっと誰かに訊きたかった事をこの際だと思って声に出すと、先生は穏やかな声で勿論、と前置きをして
「担当していない他のボーカロイドの事は詳しく知らないけれど、〈カイト〉に関しては、マスターとそういう行為をしている子の半分弱は、自分と同性だよ」
「・・・そうなんですか」
それは、安心していい事なんだろうか?
自分で訊いといて何だけどちょっと複雑な気持ちで頷くと、表情を改めた先生は
「まぁ、そこは気にする事はないよ。人間だって同じようなものさ。それより今は、君の身体に関してだけど」
「・・・何か、あるんですか?」
昨日は異常無しって言われたのに、やっぱりどこか不具合があったんだろうか?直すとなればお金もかかるし、マスターに迷惑を掛けるのはなるべく避けたいところなんだけど・・・
「君のマスターは、まだ若い男性だったよね」
「あ、はい。先日二十一歳になられたばかりです」
「じゃあ、そのせいもあるのかな?君は、マスターとセックスをするのが苦痛だと感じた事はない?精神的にじゃなくて、肉体的に」
「へっ!?・・・あ、いえ、苦痛だなんて思った事は、一度も。ただ、その・・・たまに翌日、ちょっと・・・」
これ以上は恥ずかしすぎて口籠もってしまうけど、先生は察してくれたらしい。苦笑しながら
「数値で見る限りだけど修復率とかから鑑みると、君のマスター、年齢が若いせいか少し行為が激しいようだね」
「そ、そうなんですか!?・・・あの、身体に影響はあります?その、修理が必要な部分とか」
「それは大丈夫、自己修復で間に合う程度だから。君が納得して受け入れているんなら、構わないんだ」
納得・・確かにマスターに抱かれる事に関しては、してるけど。その内容までは考えた事もなかった。
その後は例年と同じく、近況や歌わせてもらっている頻度などを話して、15分くらいで終了したけど・・・ああ、こんな恥ずかしい思いをしたのは、初めてかもしれない。来年から、メンテに来るのをちょっと躊躇っちゃいそうだなぁ・・・
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メンテから帰って、マスターが約束通り作ってくれた美味しいハンバーグを食べて、慣れ親しんだお風呂でゆっくり温まって・・・その後、いつもと同じ“お誘い”があった。
「カイト・・・」
「ん・・・マスター・・」
低く熱っぽい声に囁かれ、抱き締められた身体がゆっくりと布団に倒されると、豆球のぼんやりした橙色の明かりの下で、陰になったマスターの顔を見上げる。
初めて見た時には怖いとばかり思っていたその顔から色々な感情を読みとれるようになってきたけど、マスターがこういう時に見せる、僕の全部を喰い尽くすような餓えた色を浮かべた瞳には、今もドキドキする。
「は・・・ぁっ」
口付けを解かれて、いつもより少しゆっくりと肌蹴られたパジャマの胸元に吸い付かれると、それだけではしたない声を上げそうになって、口元に運んだ指を噛んだ。
マスターはそれがあまり気に入らないみたいだけど、僕はこんな恥ずかしい声、出来るだけ聞かせたくないんだから仕方ないじゃないですか。
「んっ、ん・・・・あっ!ま、マスター、待ってください!」
「・・・なんだ?」
ふと、今朝のメンタルチェックで言われた事を思い出した。これって、一応言っておいた方が良いんだよね?わざわざ確認されたくらいなんだし・・・今ここで言っておかないと、これから先ずっと言えなさそうだし。
「あ、あの、メンテナンスの時に、先生に言われた事があって・・・」
「・・・どこか、悪いのか?」
行為を中断したせいでいつも以上に怖い不機嫌そうな表情だったのが、途端に心配そうに僕を覗き込んでくる。まぁ表面的には、眉間の皺が解かれただけだっただけど。
「ち、違います!どこも悪くはなかったんです。けど、その・・・せ、先生に、あの・・・は、激しいって、言われて・・・」
「激しい?何が」
「うー、あー、その、こういう・・・せ、セックス、が、です!」
直接的な言葉を口にするのが恥ずかしくて、ちょっと勢い付いて叫ぶように言ってしまうと、眼鏡をしていないマスターの目が軽く見開かれた。ああ、もっと明るければ、綺麗な青灰色がよく見えたのに。
「つまり・・・抱き方が悪いのか?」
「いえっ!そうは言ってなかったんですけど・・・その・・・出来れば、もうちょっと穏やかにしてもらえるとなぁって・・・」
こんな事でマスターに注文つけるなんて、とんでもない事だと思うけど・・・いつもの抱かれ方が普通だと思っていたのまでは、さすがに言えなかった。
「穏やか・・・」
僕にのし掛かったまま動きを止めて呟いたマスターは、やがてコクリと頷くと
「・・・ちょうど良い、か」
「は?ちょうどいいって、何が」
「いや、何でもない。うまく出来るかは分からないが・・・やっては、みる」
「あの、その・・・すみません、お願いします」
なんかムードが無いなぁと思いながらもそう告げれば、目元を少しだけ撓ませたマスターは伸ばしていた肘を折って、再び僕の胸に唇を寄せた。
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身体が、ぐずぐずに崩れてしまいそう。
「ひっ・・・ん・・ぁ・・」
長くて節立った指がヌクリと奥まで行き来を繰り返しては、時折何か探すように指先が中を引っ掻いた。その度に震える脚の片方は広い肩に担ぎ上げられて、力の入らないもう片方の脚を投げ出した僕の身体は、マスターの前に全てを曝け出している。
「・・マス、ター。もっ・・いいから・・・」
僕が言った『穏やか』という言葉が脳内でどう変換されたのか、いつもは大体決まったところしか触れないマスターが、今日はとにかく優しく細かく・・・悪い言い方をすれば執拗、と言えるくらい丹念に僕の全てを弄って、少しでも反応を示せば泣きが入るまでそこを責められた。
身体中を甘い毒みたいに満たしていく快感はもう飽和状態なのに、決定的なあと一歩が足りなくて、それを求めて疼く身体が僕から理性を奪っていく。
「おねが・・・もっ、ください!」
「だが・・・」
それでも残る羞恥心に耐えて言ったのに、マスターはまだ躊躇うような素振りを見せた。身じろぐと脚に触れるマスターの熱いそれは、準備なんか必要が無いほど昂っている癖に。
これが意地悪だったら思い切り罵ってやりたいけど、あくまで素でしているんだから逆に始末が悪い人だと思う。
「いいから・・もっ、早く!」
自分でも分かってしまうくらい、マスターの指を含んだ場所がひくついている。これ以上されたら受け入れる前に気を失ってしまいそうで、必死に腕を伸ばしてマスターの肩に爪を立てると、やっと待ち望んだ熱が触れた。
「ぁっ!・・・・は・・・ぁふ・・」
散々弄られたせいか、いつも受け入れる時に必ず起きる抵抗も殆ど無いまま、じわじわと浸食されていく。望んでいたモノに満たされる感覚は気持ち良い筈なのに、いつもの激しさに慣れてしまった身体が物足りないと訴えてさざめいた。
「動いて、いいか?」
いつもはそんなの確認しない癖に。
マスターも普段と勝手の違う行為が苦しいのか、眉を顰めて吐息混じりに訊いて来る。深々と貫かれたままで何度も頷けば、ようやく僕の両脚を抱え上げて動き始めるけど
「ぅん・・・・やっ、マスター・・・どうして?」
まるで焦らすみたいにゆっくりと引き抜かれると、逃すまいとそれに縋る秘所の、慣れない感覚に背筋が震えた。抜けかけたところで再びゆるゆると入り込んでくる熱がもっと欲しくて、思わず逞しい腰に脚を絡めてしまいそうになる。だっていつもなら一度奥まで挿入されれば、後は身体の自由も利かない程に激しく突き上げられるのに。
「カイトが、言ったろう」
「ぼく・・が?」
「穏やかなのが、良いって」
これは穏やかっていうんじゃなくて、ただの焦らしです!
そう叫びたかったけど、動いた拍子に中のイイ所を擦られて上げそうになった声を堪えるため、慌てて指を噛むのが精いっぱい。
その様子がまた、肯定に見えたんだろうか。慎重に繰り返される緩慢な動きに、快楽に侵されていく思考と身体がただただ物足りなさだけを訴え出す。
「もっとうごいて、マスター!」
「だめだ・・・これ以上だと、我慢が出来ない」
「ガマンなんて、しなくていいですからぁ!!」
「カイトっ!?」
焦れた僕は、身体を留めつける楔が引かれたのを見計らってナカから完全にそれを抜いてしまうと、珍しく本当に驚いた顔をしたマスターを布団に押し倒して、その上に跨った。
「マスターが動いてくれないなら、僕が・・」
自分から抜いたものを再び迎え入れる為に手を添えると、想像よりずっと熱くて大きいそれに驚く。そういえば、ちゃんと見たり触ったりしたのってこれが初めてかもしれない。こんなの、本当に僕のナカに入ってたの?
今頃知った事実で生まれた怯えをごまかすように、ひくついているそこへ手の中の熱の先を当てると、ゆっくりと膝を折っていく。
「ふぁ・・・あん、ぁっ!・・・んぅ・・」
「っく・・」
痛みは感じなかったけれど、姿勢のせいかお腹の中を押し上げられるような圧迫感がひどくて、結局受け入れる速度はさっきのマスターと変わらない。それがもどかしいのに、自分からは一気に飲み込む勇気もなくて、行き場のない熱の苦しさに涙が零れた。
「カイト・・・無理、するな」
まだ半分も入っていないのにマスターも僕も汗だくで、引き締まったお腹に置いた腕がガクガク震えて止まらない。
「だっ・・てぇ・・」
いつもと違う犯し方をする大きなそれに怯える気持ちと、芯まで沁み込んでいるあの快感を求める身体に挟まれて、頭が混乱してくる。僕、これからどうしたいんだろう・・・
「カイト・・・」
「いっ!?・・ひっ、ぁああっ!」
マスターが僅かに動いた時、シーツで脚が滑ったせいで腰が砕けて一気にそれに飲み込んだ。
勢いがついていたせいか、覚悟も無く頭の天辺まで走り抜けた衝撃に自覚が無いままイった僕の身体は、今まで感じた事が無い程奥にある熱塊をきつく締め付ける癖に、その熱さに怯えてパニックを起こす。
「やぁあっ!ぃぁっ、おく、おくがっ・・・」
「っく・・・落ち着け!」
暴れそうになる身体をマスターが押さえたせいで、入り込んだものが僅かに位置をずらして中を擦り上げると、悲鳴を上げようとした喉が戦慄いて、閉じられない目から生理的な涙がボロボロと溢れた。
「ぁ・・ひ・・・ぁんっ!」
「・・くっ!」
「ぁ・・ふか、い・・・・んぅっ、ぁ、もっと・・・すお、さ・・・蘇芳、さんっ・・!!」
頭の中が真っ白になってしまったのを良い事に、欲深い身体がマスターの上で恥じらいもなく腰を振り始めると、大きな手が僕の腰を掴み、動きに合わせて深く腰を打ちつけてくる。奥の奥までを抉るように突き上げられておかしな声が漏れたけど、もうそれを押さえるなんて選択肢は残されてない。
「ここ、だな」
「やぁっ!そこ、きもちぃ・・・ひぁっ?!だめぇっ!そんな、激しくしたら・・壊れちゃ・・・ひぅっ・・あっ、蘇芳さっ・・・ふぁっ、んっ・・あぁーっ!!」
激しく荒々しい、身体ごとガクガクと揺すられる程の突き上げに高まる絶頂感を堪える事も出来ずに再び埒を開けてしまえば、奥深くできつく締めつけたそれが全てを侵すように、僕の中を熱く濡らした。
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誰かに掬い上げられるみたいに、ふと目が覚めた。
何だかひどく腫れぼったい感じがする瞼を押し上げると、半分ほど障子が開いているのが見える。外はまだ暗いから、朝にはなっていないみたい。
「・・・目、覚めたか?」
すぐ間近で囁かれた低い声に、はっきりしない意識のままそちらに顔を向けると、眼鏡を外したマスターがじっとこっちを見ていた。
本当は明るいところで、あの綺麗な青灰色が見たいんだけど、実際は恥ずかしくてそんなに見つめる事が出来ないその目が、いくら暗い部屋だからって何でこんな近くに・・・
「・・・っ!!」
次の瞬間、バッと一気に脳内再生された昨夜の出来事に、悲鳴を上げなかったのは奇跡だと思う。
「カイト?」
「ごっ、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいっ!」
とにかくこれしか言えなくて、慌てて頭の上まで被った布団の端を両手で握りしめて繰り返した。
数時間前の醜態を思い出すだけで、顔から火が出そう。何かもういっそ、その火で布団ごと燃えちゃってもいいかも・・・いや、でもそれじゃ、同じ布団に寝ているマスターに引火しちゃうし・・・なんで馬鹿な事を考えていると
「カイト、どうしてそんなに謝る?」
「どうしてって、言われても・・・」
ポン、と布団越しに頭に感じる優しい感触に、思わずじんわりと涙が滲む。あ、そうだ、瞼が腫れぼったいのだって昨日泣き過ぎたせい。だって・・・
「その・・・僕、自分からあんな事を言っておいた癖に、最後はあんな恥知らずな事を・・・本当に、ごめんなさい!マスターは僕のために、あんなに気を遣ってくれていたのに」
言い募れば募るほど、自分の最低さが思い知らされる。自分からマスターに我慢を強いるような事を言っておきながら、それじゃ足りなくて自分から・・・しかも、あんなはしたない仕草や、強請る言葉を吐いたりして!
泣き出したせいでグズグズ揺れる声に気付いたのか、マスターが少し強引に布団を剥がして僕の顔を覗き込むと、慌ててぎゅうっと抱き締めてくれた。マスターがこういう事してくれるのって、珍しい。
「泣くな」
「だって、僕・・・」
「その・・・俺も本当は、優しくして、やりたかったんだが・・・カイトの望むように出来なくて、すまない。それに・・・お前が積極的なのは、正直に言うと嬉しかった」
「へ?そう・・・なんですか?あんな恥ずかしい事、いっぱいしちゃったのに?」
思わぬ言葉に涙も引いて広い胸から顔を上げれば、いつものように耳だけを赤くしたマスターは、表情は相変わらず硬いまま
「カイトはあまり自分から、したがったりしないだろう?抱いている時もあまり希望を言わないし・・・本当はこういう事は好きじゃないのかと、思っていたんだ」
「それは・・・その、だって、自分からなんて、恥ずかしいし。でも、嫌だったら自分からマスターの所へ行ったりしません!あと、いつもしている時は、自分の希望なんて思いつかないくらいマスターでいっぱいなんです!!」
うっかり言わなくていい事まで言ってしまったけど、事実だから仕方が無い。
マスターも納得してくれたのか、一つ頷くとゴロリと上を向いた。障子から覗く夜の空は、東から昇り始めた太陽に照らされて、明け方の色に変わり始めている。
「・・・夜明けか」
「そうですね」
青紫から薔薇色へとグラデーションを描く、刻々と変わっていくその美しい空に、さっきまでの恥ずかしさや申し訳なさが薄らいでいくのを感じていると
「カイトの瞳と同じだな。とても、綺麗な色だ」
不意に伸ばされた大きな手が、腫れた僕の瞼を労わるように優しく撫でる。そして、普段あまり感情を乗せない無機質な青灰色が、愛おしげに細められたのを目の当たりにした僕は
『僕もマスターの目の色、大好きなんです』
という一言を喉に詰まらせたまま、ただひたすら、赤くなる顔を隠す方法ばかり考えていた。
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
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