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こんばんは。
やっとケータイを新しくしました!なんか、検索からうちのサイト探したら、ケータイサイトは無い事にされてましたww(PCのは出る)。URL入れたらケータイ版のが出たんですが、これ、PCと同じURLだよ・・・?
さて、エロの続きです(笑)あ、そういえば今日はサーティーワンに行ったんだったなww
小説は続き~からどうぞ。
※性的な描写を含みます。18歳未満の方、苦手な方は閲覧を避けて下さい。
やっとケータイを新しくしました!なんか、検索からうちのサイト探したら、ケータイサイトは無い事にされてましたww(PCのは出る)。URL入れたらケータイ版のが出たんですが、これ、PCと同じURLだよ・・・?
さて、エロの続きです(笑)あ、そういえば今日はサーティーワンに行ったんだったなww
小説は続き~からどうぞ。
※性的な描写を含みます。18歳未満の方、苦手な方は閲覧を避けて下さい。
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《マスターとバニラ・下》
「・・てな・・ぃ・・・してな・・もんっ!」
まだ一度もイってないし、意識も随分はっきりしているんだろう。
自分の身体から立つ水音が恥ずかしいのか、カイトは涙を浮かべながら頭を振って、そこら中に漂う香りみたいに甘い声で、舌っ足らずに抗議する。
「まぁ、今日はローション使ってるしな。けど濡れるって事は、感じてくれてるんだろ?その方が嬉しいよ、俺は」
俺も苛めたい気分じゃないので、宥めるように薄い身体を引き寄せて頭を撫でながら、ぬめりを足した指で中を慣らした。いつもと比べるとかなり早いが、もういけそうな感じになってきたかな。
「ふぁっ!・・・あ、そこ・・・さわっちゃ、やだぁっ」
イイところを掠めでもしたのか、入り込んだ指がきゅうっと締め付けられる。
「も・・・そろそろ、良いか」
「えっ?あ、や、まって。まだ、はや・・・ぁくっ、あぁっ!」
そっと肩を押してベッドに倒したカイトの白い脚を大きく割り開き、すっかり準備の整っている俺のモノを晒された後口に充てた。ひくりと震える身体の振動が、触れた先からこちらにも伝わる。
慣らし不足のせいかいつもより多少キツい気がするが、ベタベタに濡らしてあるせいで挿入に支障はなかった。目一杯広がるそこに、ゆっくりと飲み込まれていく光景から目を離せずにいると
「ぁ・・・あっ、なか・・・はいって、くる」
「そりゃ、入れてんだから、な」
「だっ、て・・・なんでぇ?きょうのますた、の・・・すご・・・おっき、ぃ」
「っ!・・・だから、こういう時にそーいう事を、言うな!」
「んぁうっ!」
ほろほろと涙を零しながら、青い瞳が俺を見つめて喘ぐようにそんな台詞を吐くもんだから、つい残りの半分ほどを一気に突き上げてしまった。
塗り込めたローションが溢れたのか、ぐしゅっ、と何か柔らかい果物でも潰したような音が鳴って、仄赤く染まった身体が俺の下で大きくしなる。イきはしなかったようだがかなりきつく締め付けられて、危うくこっちが持ってかれそうになった。
「カイトは、ほんと・・・俺を煽るのが、得意だな」
「そっ、んな、こと・・・してな・・・あっ、ひっ!んぁっ」
片手で細い腰を掴み直して突き上げながら、ローションで濡れた残りの手で、触れない内から立ち上がっていた胸の飾りを、押し潰しながら擽る。
「ぁうっ、それ、やだぁっ!」
「やじゃないだろ、こんなにしてて」
腹に当たるカイトのモノも、同じように硬く立ち上がってとろとろと蜜を零していた。それに指を絡めると、白い脚がきゅうっと俺の腰を挟み込み
「ますたっ、そこ、さわっちゃ・・・やぁっ!でちゃ・・・イっちゃうっ、から」
「いいぞ、イって」
「やだっ!ますた、い・・っしょ・・・が、いいっ」
「・・・ほんっと可愛いよ、お前は!」
爪を立てて縋りつく身体を持ち上げ、胡坐を掻いた俺の上に座らせる。動くたびにカイトから香るバニラの甘い匂いに酔ったように、何度もその身を突き上げながら、仰け反る胸の赤い飾りに歯を立てると
「っ!?ひっ・・ぁあぁっ!!」
上向いたカイトの芯から、高い悲鳴に合わせて白い蜜がパッと散った。
あ
「ほれ、アイス」
後始末を終えて、換えたシーツの上にくったりと身を横たえるカイト。 赤い唇に冷えたスプーンを当ててやると、そこに乗せられたものに気づいた顔がほにゃりと笑った。・・・さっきまでの行為のせいで起き上がれないというので、今日は特別だ。いつもこんな事してるんじゃないぞ。
「わぁっ、いただきます」
掠れ気味の声で嬉しそうに言って開かれた口に、少し溶けかけた白いそれを差し入れると、抜いたスプーンを追った舌が、ちらりと唇を舐める。あー、どうして今日はもうしないという時に限ってこう、やらしい仕草をするんだ、お前は。
「ん、どうした?もう食べないのか?」
新たに掬ったアイスを口元に持って行っても、何故か開こうとしない唇に問うと、冷たいものを食べた癖に茹ったように真っ赤な顔。そして
「マスター、あの・・・ごめんなさい。その・・・違う味のアイス、ありますか?」
「んー、あと、抹茶とチョコがあるけど。どうした?お前、これが一番好きだろ?」
俺が最初に食わせたもの。今でも常に冷凍庫に入っている一番好きなフレーバーのアイスに、しかし赤い顔のまま、青い瞳で恨めしげに俺の手元のカップを見つめて呟いた。
「だって・・・その匂い。さっきのこと、思い出しちゃって。オレ、しばらくバニラは食べられそうにないです」
その台詞に大爆笑して、恥ずかしがったカイトに泣かれてしまった俺は、後日その詫びにサーティーワンで12個入りの持ち帰りを買ってやった。
勿論、とびきり可愛い発言を聞かせてくれたバニラアイスをしっかり入れて、な。
****************
・・・ひたすらエロ話で、大変申し訳無い。だってカイトにエッチな事したかったんだもん!!(最悪だww)
目次に戻る
「・・てな・・ぃ・・・してな・・もんっ!」
まだ一度もイってないし、意識も随分はっきりしているんだろう。
自分の身体から立つ水音が恥ずかしいのか、カイトは涙を浮かべながら頭を振って、そこら中に漂う香りみたいに甘い声で、舌っ足らずに抗議する。
「まぁ、今日はローション使ってるしな。けど濡れるって事は、感じてくれてるんだろ?その方が嬉しいよ、俺は」
俺も苛めたい気分じゃないので、宥めるように薄い身体を引き寄せて頭を撫でながら、ぬめりを足した指で中を慣らした。いつもと比べるとかなり早いが、もういけそうな感じになってきたかな。
「ふぁっ!・・・あ、そこ・・・さわっちゃ、やだぁっ」
イイところを掠めでもしたのか、入り込んだ指がきゅうっと締め付けられる。
「も・・・そろそろ、良いか」
「えっ?あ、や、まって。まだ、はや・・・ぁくっ、あぁっ!」
そっと肩を押してベッドに倒したカイトの白い脚を大きく割り開き、すっかり準備の整っている俺のモノを晒された後口に充てた。ひくりと震える身体の振動が、触れた先からこちらにも伝わる。
慣らし不足のせいかいつもより多少キツい気がするが、ベタベタに濡らしてあるせいで挿入に支障はなかった。目一杯広がるそこに、ゆっくりと飲み込まれていく光景から目を離せずにいると
「ぁ・・・あっ、なか・・・はいって、くる」
「そりゃ、入れてんだから、な」
「だっ、て・・・なんでぇ?きょうのますた、の・・・すご・・・おっき、ぃ」
「っ!・・・だから、こういう時にそーいう事を、言うな!」
「んぁうっ!」
ほろほろと涙を零しながら、青い瞳が俺を見つめて喘ぐようにそんな台詞を吐くもんだから、つい残りの半分ほどを一気に突き上げてしまった。
塗り込めたローションが溢れたのか、ぐしゅっ、と何か柔らかい果物でも潰したような音が鳴って、仄赤く染まった身体が俺の下で大きくしなる。イきはしなかったようだがかなりきつく締め付けられて、危うくこっちが持ってかれそうになった。
「カイトは、ほんと・・・俺を煽るのが、得意だな」
「そっ、んな、こと・・・してな・・・あっ、ひっ!んぁっ」
片手で細い腰を掴み直して突き上げながら、ローションで濡れた残りの手で、触れない内から立ち上がっていた胸の飾りを、押し潰しながら擽る。
「ぁうっ、それ、やだぁっ!」
「やじゃないだろ、こんなにしてて」
腹に当たるカイトのモノも、同じように硬く立ち上がってとろとろと蜜を零していた。それに指を絡めると、白い脚がきゅうっと俺の腰を挟み込み
「ますたっ、そこ、さわっちゃ・・・やぁっ!でちゃ・・・イっちゃうっ、から」
「いいぞ、イって」
「やだっ!ますた、い・・っしょ・・・が、いいっ」
「・・・ほんっと可愛いよ、お前は!」
爪を立てて縋りつく身体を持ち上げ、胡坐を掻いた俺の上に座らせる。動くたびにカイトから香るバニラの甘い匂いに酔ったように、何度もその身を突き上げながら、仰け反る胸の赤い飾りに歯を立てると
「っ!?ひっ・・ぁあぁっ!!」
上向いたカイトの芯から、高い悲鳴に合わせて白い蜜がパッと散った。
「ほれ、アイス」
後始末を終えて、換えたシーツの上にくったりと身を横たえるカイト。 赤い唇に冷えたスプーンを当ててやると、そこに乗せられたものに気づいた顔がほにゃりと笑った。・・・さっきまでの行為のせいで起き上がれないというので、今日は特別だ。いつもこんな事してるんじゃないぞ。
「わぁっ、いただきます」
掠れ気味の声で嬉しそうに言って開かれた口に、少し溶けかけた白いそれを差し入れると、抜いたスプーンを追った舌が、ちらりと唇を舐める。あー、どうして今日はもうしないという時に限ってこう、やらしい仕草をするんだ、お前は。
「ん、どうした?もう食べないのか?」
新たに掬ったアイスを口元に持って行っても、何故か開こうとしない唇に問うと、冷たいものを食べた癖に茹ったように真っ赤な顔。そして
「マスター、あの・・・ごめんなさい。その・・・違う味のアイス、ありますか?」
「んー、あと、抹茶とチョコがあるけど。どうした?お前、これが一番好きだろ?」
俺が最初に食わせたもの。今でも常に冷凍庫に入っている一番好きなフレーバーのアイスに、しかし赤い顔のまま、青い瞳で恨めしげに俺の手元のカップを見つめて呟いた。
「だって・・・その匂い。さっきのこと、思い出しちゃって。オレ、しばらくバニラは食べられそうにないです」
その台詞に大爆笑して、恥ずかしがったカイトに泣かれてしまった俺は、後日その詫びにサーティーワンで12個入りの持ち帰りを買ってやった。
勿論、とびきり可愛い発言を聞かせてくれたバニラアイスをしっかり入れて、な。
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HN:
南浪(ななみ)
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性別:
女性
職業:
処理能力の低い事務員
趣味:
通販・ニコ動巡り
自己紹介:
08夏からボカロ家族に夢中になり、遂にカイトにやられて読み専から書き手に。
ベタな展開と妄想が大好きです!
かなり根深い腐女子(貴腐人?)なので、色々すみません・・・
*メルアドはこちら*
〈nanami1103☆hotmail.co.jp〉
☆→@にして下さい。
メールで頂いたものは、メールでお返事します。
物申したいけど返事がブログに載るのは・・・という時は、こちらにご連絡を。
あ、勿論普通の感想をこちらに送って頂いても大丈夫ですよv
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